尾張大国霊神社(国府宮神社)真清田神社~隠れ神よりお役目 2018年7月20日(金)参拝ツアー振り返り

今10月だから、3か月前のお話だけど、最近大仙人の個人メッセージのテープ起こしをしている。さかのぼりながら記事を書いてみようとおもう。今、なんか文章かいてその日(あるいは数日まとめて)顔写真をアップするというのにトライしております。。

アイフォンのボイスメッセージで個人メッセージを録画しているのですが、大仙人のチャネリングの声って低くて声が小さくて聞き取りにくいの!!音声入力も反応せず、テープ起こし泣かせだわな。でもストーリーになっているので、ぜひ読者の方も謎解きをお願いします。私が大仙人の神社参拝にはまってしまったのもメッセージの謎解きからかなー。

テープ起こしも大学生のころバンド(ラテン音楽愛好会)と結婚してから旦那さんと一緒に活動した音楽教室の発表会バンドで耳コピ苦労した経験が役に立ってるのかな。よくわからんけど。

さて、神社参拝の行き先を決めるのは前月の神社参拝後のファミレスでリッチアンドウェルシー会というのは定番なのですが、そのころから車を出してくれる人の確保が難しくなってしまったので、状況が変わるまで、電車で行けるところ!というところになった。で集合も熱田神宮東駐車場ではなくて、最寄り駅での待ち合わせ。

7月の参拝ツアー国府宮神社(尾張大国霊神社)と提案してくれたのは5月初参加だった方。

名鉄の駅に国府宮ってあって、私も気になっていた。そしてその近くの神社をもう一社参拝しようということになって、終わったのだけど、ネットで調べて同じ名鉄沿線で割と近くの一宮駅周辺に真清田神社があったので(サイトを見て神社がかっこいいので)事務局権限で二社目はそこに決定!!

でも真清田神社って後で知ったけど大仙人のお気に入りの神社みたいで、(カムサマスミダ)第一回目の参拝ツアーで熱田神宮と椿大社と真清田神社を大仙人がリクエストしたというらしく、メルマガでの案内は真清田神社がメインみたいになっていて、現地集合も真清田神社集合みたいなアナウンス。個人メッセージも真清田神社でいただくみたいなことを大祓祝詞を唱えるまで言っていたのでした。

でも急におおくにたま神社のニギハヤヒ様からメッセージがあります。と言っていただいた個人メッセージがこちら(団体用のメッセージもありましたが、それは録画していないのでもう忘れちゃいました。。。)

高尾真理子さん こんにちは おおくにたまおおみかみこと またの名を本名ニギハヤヒともうします。

おおくにたまという名前に隠されておりますが、その秘密は古代より伊勢の神が鎮座まします前にこのヤマトの国を治めていた初代伊勢の神 初代アマテラスその名をニギハヤヒと申す。

おおくにたまじんじゃはそのような隠れ神としての神にかわったまでのこと

本来私がヤマトの国を古代治めていた皇尊なり。そしてこの尾張の地をおさめていたその過去の古い都の跡がこのおおくにたまじんじゃであります。そして縁ありて今日みなさまを私のほうからお招きをいたし、特別なる使命を授けたくよくお聞きになりたし。

これよりヤマトの国は大きくかわってまいります。すなわち太古の昔、私がおさめていたころのように

霊主体従というこのメッセージを伝えているものがいっているとおり、古代日本はこの目に見えぬ世界に神を見、そしてその御心にこころをそろえてまさに神と一体となって生きてきた。

皆々様はその過去の記憶を思い出し、そして今日よりそのことを復活させるのである

それぞれにお役割を与えてある故、一心にそのおやくわりをはたすべし。またそのお役割わかるようにしてある故お楽しみに。それでは今日はここまで。

真清田神社は水がきれい。すがすがしい空気が流れていて、心が現れるようでした。七夕の短冊なのかな、大祓祝詞の時に風に揺れていました。

でも夏の参拝ツアーはちょっと考えなきゃね。私は昨年に比べたら体力ついたけど、新しい参加者(女性の方)は歩いてファミレスまで行っただけで熱中症みたいになっちゃって途中でタクシーで帰られてしまいました。

あと私が億り人キャンペーンで暴走して、関係悪化したけど来てくれた人がいたので、こちらから謝ることができた。ちょっとギクシャクしたけど関係改善に向けて一歩前進。

 

10/20の私。今日お勤めの仕事ハードだった。夕食作れず、外食。

焼肉食べに行ったら食べすぎた。。

梅酒がうめー。(ベタなギャグ)

 

 

成海神社、氷姉子神社参拝ツアー(2018年9月28日)で昔を思い出しちゃった。

名古屋市緑区鳴海は実は私にとってもとっても縁がある場所。前にも書いたかもしれないけれど、1998年10月12日に私は元夫と住んでいた横浜市港北区太尾町のアパートを出て(彼は次の奥さんと新婚生活を始めてしまったのでいられず)、元夫の実家がある名古屋緑区に娘とともに来ました。新幹線の中で娘を抱っこしながら新横浜⇒名古屋間で彼との未消化の感情が抑えきれず、号泣していた私。25歳。

数日泣いて暮らしましたが、子供を育てて生活しなければいけないということで、まず名古屋に来て最初に行った栄のインターネットカフェでアルバイト。そしてお正月に大須でノートパソコンを買って翌月、ネットショップを始めたの。でも世間知らずでお高い私は経営者とトラブルになり、辞めることになり、そのあと義母が探してくれた鳴海のイトーヨーカードー(現在はなくなり、なるパークというお店になっている。)で1999年5月から喪服を売る仕事をしたのでした。そのころミナコ先生がロサンゼルスにいて、私はネットでファンクラブやってて、ロスのファンの人から情報もらって夜中にホームページ更新したり、ミナコ先生が私の運営していたポジティブ掲示板に書き込みをしてくれて超うれしくて興奮したり、日本に一時帰国してセミナーやって、おっかけて東京行ったりしたなー。でも土日連続なんて休めなくて(メーカーの派遣社員で2人でシフト組んでた)好きなこと好きな時にできない日々が続いていたのでした。

1年後に豊橋のイトーヨーカドー(これも今なくてドンキになってる)に転勤を言い渡され、2時間かけて通勤は無理なので、退社して、ネットショップに本気で取り組んだらミラクルが起きて、売り上げが急上昇、いろいろあったけど独立できたわけなんですね。それが26歳~29歳の時。

だから大仙人のアンチエイジングと若返りのフェイスブックライブを聞いていたら設定年齢32ぐらいだったけど、26にすることにしました。だって大仙人が27なのに私32じゃいくらなんでもおかしいでしょ。

元旦那の実家に離婚してからお世話になったと言うとみんなびっくりするのですが、今日テレビに出ていた「湯川れい子」さん。なんとなく検索してみて(エイトスターダイヤモンドの田村さんとの関係とか以前メルマガに出てきてきになったので。。)湯川さんとミナコ先生と対談した雑誌を持っているのですが、彼女も分かれた夫の実家の両親に子供とともにお世話になったとだれかのサイトに書いてあり、私だけじゃないんだと思いました。

成海神社も氷上姉子神社もヤマトタケルのゆかりの神社ということで大変綺麗で素晴らしい神社でした。

特に成海神社。私、1年間通勤したイトーヨーカドー鳴海店にはスニーカーを履いて1時間かけて歩いて通っていたのですが(制服のフォーマルはロッカーで着替えた)

たまに雨とか降ると歩いていけないので鳴海駅行きのバスを使ってたのね。

そのバスが帰りがあまり本数がなくて、ヨーカドーから歩いて10分ぐらいの花井というバス停でバスを一人で待つのですが、そのバス停のすぐそばだったんです。成海神社。当時から神社があるなーと思っていたのですが、やっぱり。まさか20年たって私この神社に来るとは。神様はずっと見守っていてくれたのですね。

見たことある景色。20年前がフラッシュバックします。

大仙人(ヤマトタケル)からのメッセージ

みなさんこんにちは!そしてあなたはようこそおかえり、鳴海の地、我が妃のみやず姫縁あるゆかりの土地にて、そのむかしこの鳴海の土地そのみやず姫の縁のものが住まいし土地、その縁あるもの3月の我が最終の地能褒野と鳴海縁のものが集まりて本日誠にめでたきこと。

私は能褒野の地であなたを含め、皆の者に予言をしておったが、いよいよその予言、成就の段階に入ったのである。そのため今日その予祝というお祝い事である。今日集まりし、ひとりひとり、みな神のごときその魂がひらき、たくさんのものをこれよりそのたましいの光にて導いていくのである。もちろんあなたもそのひとり、来月より大きくその動きが見えることを予祝いたそう。おめでとう。

そしてわがヤマトタケルは名古屋の地より統制をいたす。この今メッセージをつたえておる男に皆ついてまいれ。統制をいたすぞ。

ヤマトの国をたいらげ、安国とたいらけくしろしめせと。わかりましたな。

 

 

昨日10/18と本日10/19の私。

おたまじゃくしとスクリーンその3(2018年1月26日神社参拝レポート)

多賀大社駅から雪が降りしきる中、門前を歩く。

ちょっとした商店街にもなっていて、私の住んでいる豊川稲荷に雰囲気が似ているが、道路は消雪になっていて真ん中から水が吹き出している。雪が溶けてありがたいが、消雪道路に慣れない私達は通る車と、噴水のような水に気をつけて歩くのに非常に神経を使う。

うっかりすると膝のところまで水がかかる。ひゃーって感じ。完全に靴の中に水が入った。でも家から持ってきた使い捨てカイロを電車の中で足の裏に貼っておいたのでそれほど冷たさは感じない。

数分の道のりが数十分にも感じられる頃、多賀大社に到着。一面真っ白の中、冬の荘厳な社が。とても美しい。

私はなんとも表現のしようがない幸福感に包まれました。

足が濡れていて靴の中に水が入りびちゃびちゃで不快なこと。事務局としての負担や重責。商売としてのイベント、セミナーの集客の収益。そんなことはどうでもいい。

ここに来れたこと。

今ここにいることが至福(私のホーリーネームじゃん。)

このツアーを主催できたこと。関われたこと。すごい。

ウキウキしてかなり舞い上がった気持ちで個人参拝をする。

お賽銭もお札で(8月の伊勢神宮正式参拝よりお札でお賽銭を入れることが増えました。私にとってこれは大きくかわったことです。44年間小銭しか入れたことがなかったのです。。)

しばらくして大仙人が社の左の屋根のあるところで大祓祝詞のワークをはじめた。途中神道セミナーで習った「トホカミエミタメ」を唱える大仙人。

そして個人メッセージ

i-phoneのボイスメモに登録したのを改めて聞いてみるとこんな感じ。

二拝二拍手

(ボンという太鼓の音 カラスの鳴き声 除雪機の車の音)

高尾真理子さんこんにちは。大変な雪の中をはるばるとお越しいただいて、そのかいあっての本日の参拝を祝福いたします。

私共は人類の始まりに、この多賀の地にご縁があって降り立った、イザナギ、イザナミは皆様の遠津みおやがみともうし、みおやがみ、みおやがみのそのまたみおやがみでございます。いわばあなたとも遠い親戚、遠い先祖に当たるわけです。

今年の最初の参拝にここにいらっしゃったことをお祝いして、神より大きなおしるしの御雪を降らせたと言うわけです。

今年は大いにあなたにとっても真っ白なこの雪のように気持ちを新たに、様々なることを取り組むことができるでしょう。そのように真っ白な気持ちで子供のような気持ちになって何事も前向きに取り組めば、私達、イザナギ、イザナミの御子として大いなる神のふさわしをいただけることになるでしょう。

いずれまたこの多賀の社においでくださいませ。それでは失礼いたします。

二拝二拍手一礼

私には多賀大社の白い雪景色がクジラの潮に見えたのです。

「おたまじゃくしがクジラになる」

昨年5月にユイリちゃんにそう占ってもらった私に神様(宇宙)が見せてくれたのだとおもうのです。(おたまじゃくしは多賀大社を象徴しています。)

9人の個人メッセージが終わるのを待っている間にIさんがイザナギ様、イザナミ様の雪だるまを作って楽しんでました。そしてちょっとした雪合戦も。

その4につづく

 

 

 

 

 

 

 

おたまじゃくしとスクリーンその2(1/26多賀大社参拝ツアーレポート)

豊川から名古屋へ向かうには豊川駅から豊橋を経由していくJRを使った行き方と名鉄豊川稲荷駅から名古屋鉄道に乗る方法がある。

私は今回豊橋経由(JR)を選択。

理由は名古屋往復きっぷという少しオトクな切符があるというのもあるが、今回初めての参加者Hさんが豊橋の人だったから。豊橋も名鉄もあるが、名鉄名古屋駅は待ち合わせのJR名古屋駅とは少し離れているので、Hさんと一緒にいくならJRがベストだろうと思った。

三河(愛知県の西部、名古屋(尾張)に対して愛知県の東部をそう呼ぶ)の人は私の夫もそうだけど電車が苦手という特徴がある。普段どこに行くにも車がスタンダード。

愛知県は豊田のお膝元だから道路が整備されていて運転もし易いし、ペーパードライバーの私なんて天然記念物扱い。(もちろんそういう人もいるけど、大抵地元ではなく関東出身の人)

あと目的地へ行くのに名古屋10時発JRの快速大垣行きを大仙人が提案してきたから。その電車って豊橋通って名古屋へ行くと知っていたので、直接それに乗るか、その1本前に乗ればいいかなと思った。

主催者(事務局)だからフツー1本前だろ!と思わないこともないが、金曜日は旦那さんがフツーに仕事の為、お弁当作りがある(愛妻弁当、毎回旦那さん楽しみにしていてくれているのですよ。)今回大仙人が豊川泊まりで名鉄の乗り換えを経験して後で「豊川って遠いな。」と私の大変さをちょっと理解してくれたけど、サポートしてくれるきよみん(大仙人と待ち合わせして名古屋で多分一緒)もいることだし、必要以上に気負わないのがベスト。

朝、名鉄、JRとも遅れが出ている(詳細はネットでは分からなかった)。十分な防寒をして早めに出て電車に乗るが、豊橋に向かう途中の電車内でHさんからメッセージが。「遅れていて45分発に乗りました。乗ってますか?」

もちろん私乗っていない。

豊橋駅につくとなんと、名古屋発10時の快速(豊橋9時4分発)が運休。次の快速電車だと多分名古屋へは10時には間に合わない。どうする?新幹線の運行を確認したら動いている。迷わず新幹線変更切符を買う。

豊川駅で名古屋往復きっぷとともにその先まで買えますか?と聞いていてよかった。行きは米原まで買ってある。名古屋往復きっぷは平日片道510円で新幹線に変更可能。新幹線私大好き。わーい。

スレッドを見ると皆、電車の遅れはあるものの、それぞれ名古屋に向かっているらしい。Hさんの乗っている快速電車を新幹線で余裕で追い越して名古屋の6番ホームへたどり着いた私。3両目に乗ります!と宣言していたので3両目付近へ。紫の旗を持って振り振り参加者を探していたら

「いたー!!」初めての参加者メイヤーさんから後ろから突撃された。

メイヤーさんがスレッドにあげてくれた写真。この直後に大仙人と他の参加者を発見!!奇跡的に10時直前、9人揃う。その場が「ワッ」という雰囲気になる。

大仙人、ホームにいる快速電車を見て「もう電車乗りましょう。」

ちょっとまってHさん忘れてる。Hさんにメッセンジャーで連絡取るともうすぐ名古屋とのこと。多分次の快速に乗ってる。1台電車を見送り、きよみんと一緒に次の電車の中を歩いてHさんを探す。Hさんを無事発見。

ということで10人揃って大人の遠足スタート

天候で中止になる可能性もあった参拝ツアー。念願かなって無事スタートできました!

電車といえば、私2回結婚しているのですが、1回目の結婚は大学3年生の夏休み、電車の中(JR中央線中野ー新宿間)で向かいに座った人でした。というと皆驚くのですが、電車ってスピリチュアル的にはトランスフォーメーション(変容)って意味があるって聞いたことがある。変容の多賀大社参拝ツアー。

景色がどんどん変わり、何回か乗り換えをして(乗り継ぎが悪く途中何度か電車待ち)雪国へ。

「この辺って忘れてたけど北陸だった。。」って大仙人。

大仙人は滋賀県出身。

いつもこの調子、もうだいぶ慣れましたが、知っているなら最初から言ってよ~。

多賀大社駅前の前の駅でぞろぞろ人が降りる。「スクリーン」っていう駅があるのを初めて知った。

時間は正午。通勤時間でもないだろうに。フレックス制なのかな。大雪に慣れた様子で淡々と機械的に降りていく。不思議な光景。

(写真はメイヤーさん、きよみん、大仙人が撮ってくれたのを使っています。私カメラ興味ないので。。いつもありがとうございます。)その3に続きます。

おたまじゃくしとスクリーン(2018年1月26日神社参拝【多賀大社】レポートその1)

2018年1月26日(金)は記憶に残る神社参拝ツアーになりました。準備期間から含めて色々な感動を記録しておきます。

前月12月の神社参拝は刈谷(市原稲荷神社)と蒲郡(八百富神社)でしたが、その後のリッチアンドウェルシー会のファミレスで食事後、次回参拝場所を決め、イベントページも前回のを複製して手直しし、アップしてしまうのが最近のルーティーン。

きよみんがノートを出して、色々な神社の候補を上げていきます。

私は神社参拝ビギナー(神社参拝歴半年)なので、どんな神社があるかもよくわからない。行きたい神社もそうないので、進行役に徹します。

大仙人に意見を求めると、「多賀大社にしましょう。」

12月は近場だったので、遠出も楽しいねということになり(9月の敢國神社、油日神社がとてもよかったのです。車もスムーズで滋賀県結構近いぞみたいな感覚になっていました。)

ミニツアーは基本二社参拝なので、もう一つ滋賀の山の方の神社(なんという神社か覚えていない)の候補になりそうでしたが、きよみんが、「1月末だし、大仙人あのへん雪で車が大丈夫でしょうかね?」

と言って、大仙人もそうだね。雪ヤバイかも。と言う話で多賀大社の近くの真如寺というお寺を2社目にしました。

このときはまさか多賀大社があんな雪国にあるとは知りませんでした。

神社参拝ツアーはセミナーに比べて参加費用も安い(5,000円+交通費)ので、気軽に参加していただけてリピーターの方も回を重ねるごとに増えてきました。

新しい参加者&人数が増えるのは大変うれしいですが、困るのがドライバーの手配。私ペーパードライバーだし、そもそも家に車1台で、神社参拝 平日(金曜日)だから旦那さんが通勤に使っている。きよみんと武仲さんそして西尾組(スピリチュアル大好き女子グループ)一台が候補なのですが、武仲さんは仕事の関係で直前まで参加が分からないという状態。

今回もきよみんから連絡が来てドライバーどうする?という話になり、調べたら多賀大社電車でいけるみたいだよ。(多賀大社駅前という駅がある)車足りなかったら電車で行けばいいね。なんてやりとりをしていた。

そして日本列島に寒波襲来。気温が大きく下がり、雪がちらつきはじめました。25日武仲さんから、名古屋でも日陰の道路はカチカチ。多賀大社は雪の予報で名神高速も通行止め、車で行くのは厳しいかも…というメッセージが。。

とりあえず大仙人に相談するということで、職場の休憩時間メッセージを転送しようとしたら、前日岡崎でセミナーをやっている大仙人から

「今日は岡崎のホテルが取れずに、豊川クラウンヒルズに泊まりです。」

えー。なんで豊川??逆方面だしそんなに私に会いたいの??(勝手な思い込み)

クラウンヒルズは帰り道だから仕事終わりに大仙人の顔を見れるかな?と夜9時に仕事終わって豊川駅前を通って帰ったのですが、めっちゃ寒くてお出迎えを断念。

帰ってから大仙人にメール。無事にチェックイン。コンビニにいるところでした。

メッセージは一応電車案を、イベントページには載せておきました。 車が、雪対応できない場合は危険なので、電車案を勧めた方がいいと思います。

大仙人はすすめたほうがいいというだけ、どうすりゃいいのこれ。

私は天気でイベント開催の中止を決断した過去がフラッシュバック。名古屋緑区で子供会の理事(10つの子供会をまとめる係、子供会の会長の後に選出された。当時母子家庭なのによく引き受けたもんだ。)をやっていて5月の運動会。季節外れの台風襲来の時、心配性のお偉いさんにそそのかされ、良くわからないけど運動会の2日前に中止を決断してしまったんだっけ。

当日は台風直撃ではなくってさ。準備したお菓子を配ってもらって、こんなんだったらやれたのにと文句を言われた。そして他にも、イベントに関わっているお偉いさんが色々いて、その人に一言も言わず、心配性のお偉いさんと私だけで中止を決めてしまったことを責められたのでした。

豊川は全然雪降ってなくて、車で全然行けそうだけど、名古屋はもっと降ってるらしいし、道中・現地は分からない。とりあえず、ドライバーさんに電車になるということを確認(どうしても車で行きたいと言う人はいないだろうけど)

3人とも車でいくことに不安を感じていたみたいなので、電車案に賛成。

よし。ままよ。電車でイベント決行を宣言!じゃ。

参加者のスレッド(メッセンジャーグループ)を立上げ、LINEの大仙人グループにも緊急業務連絡を流す。10時に大垣行きのJR快速に乗れる6番線の名古屋駅のホーム集合に変更。連絡したのが夜の10時52分。

大仙人に豊橋からJR快速で一緒に行きますか?と連絡したらきよみんと約束があるらしく、名鉄で行くというので、結局近くにいるのに別行動を取ることになりました。

と、事前の話が結構長くなってしまったのでいったんリセット

その2に続きます。