私の変化(スピレポ真理子の集客奮闘記#29)

大仙人の事務局になって早1年半。私の中でかなり変化がありました。

一言で言えば「我(ガ)」がなくなったのでした。

正確に言えばなくなったというわけではないのですが、あれだけ「私が。」の人だった私の「ガ」が嘘だろ?というぐらいどこかに行ってしまったの。

「私がこれやったの。すごいでしょ。見てミテみて!!」というのがめっちゃカッコ悪くなっちゃって。

誰でもいいのだ。なんでもいいのだ。それでいいのだ。になっちゃった。

 

最初は大仙人の言ってる霊主体従?何それ。興味なし。

自分のお金(瀕死のネットショップとビジネス塾で作った借金どうしよう)と亡くなったミナコ先生の無念を果たさなくてはという感じだったのですが。

苫米地英人先生の本を読んでも、志の大きい人は、具体的な自分のことではなくて、世界の弥栄とか平和とか、差別のない世界とか抽象度の高い目標を言うのよね。

サイエンススピリチュアルの情報が自分の中で整理でき、実践できるようになってきて、霊主体従の意味も分かってきて、だんだん皆がこれを理解し、地動説が天動説に変わった時のように、人類の本当の目覚め。スピリチュアルが主。素晴らしい現実世界を作るためにスピリチュアルを整える。本当に霊主体従の世界になったらすごいな(それをサポートできる影?の立役者なんて最高)と思うようになってしまって。

大仙人の懐とスケールの広さ(枠にはまらない人なので時にエーっということもあるけど。エーッと思った人、クレームは私ではなく、直接大仙人にお願いしますね。)私のヘンタイ?を受け入れてくれた旦那さん以外の人でもある。

改めて、彼のサポートを仕事にすることを決意したのだった(最初は頭で考えて、見極めようとしていたが、億り人キャンペーン中、エネルギーが全開になり、霊的に目覚めたときに私の先生と分かった。)

今までやってきたこと、勉強してきたことが、役に立つ、自分の可能性にチャレンジできる。能力が出せるというのはなんて幸せなことなのだろうと思う。

今後もエーって思うこといっぱいあると思うけど(笑)。応援していきますよ。

12/11の私

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です