女はビジュアルだ パート3【宣言】作り物の美しさ極めます。(スピレポ真理子の集客奮闘記#21)

パート1、パート2からの続き。何度も言うが、負けず嫌いでリベンジ女の私。

思えばビジネス短大の卒業論文は「女性と化粧」(なぜか)であり、

思春期のどうしようもない赤黒い真っ黒いドロドロニキビ肌を親の財力にものを言わせて克服してきた。

17歳の時からおしろい、チークの保護化粧をはじめ(クロロフィル美顔教室)

スキンケアに関しての知識とノウハウを身に着けた。そしてそれを飯のネタに1999年から20年間ナチュラルコスメを販売してきた訳で。。。

それをここのところ大否定されたように感じてしまっていたのですが、

これ、同じ化粧でも全然違う話だ。。アイメイク!そしてヘアスタイル、ファッション

おめめばっちりのキラキラアイメイクも、美容院できれいにスタイリングされたヘアも全然興味なかったし、それが素敵とも思わない価値観なので、自分の髪の毛が普通だと思っていても、人がボサボサ頭と感じているということが改めて分かった出来事が何回かありました。

今までのナチュラルメイクスタイルで、女性としての幸せの第一段階、男を捕まえ、子孫を作り、子供を育て、人生後半長く愛されるパートナーを確保する。は一応クリア。

で第二段階、これから多くの人を集め幸せにするために、人を集める戦略的手段のメイクとファッション。蝶になる(お金も兆よ。。)花になる。女として最高の生き方をするってこと。

お金持ちの男性はしっかりアイメイクの女性が好きって師匠(ミナコ先生)も教えてくれたではないか。。

エージェントはスパイ。9月の神社参拝が終わった後、鳴海のガスト(以前働いていた職場のとなり、私に非常に縁のある場所です。)でのリッチアンドウェルシー会での話で、大仙人に大仙人ファミリーの関東メンバーの中で、女性スパイとして大活躍中の方がいて、彼女は何度もお声がかっていたので、私に何が足りないか、彼女との違いを聞いたところ。

「メイク」

とハッピーアワーでビールが進む大仙人。笑いながら何度も言われた。

そして「男はつくりものの美しさが好きなんだよ。努力の跡が見えると騙されちゃう。」

と解説してくれた。そうだ。その通り。

私よくベランダに洗濯物を干すとき、近所のドラックストアにノーブラだと旦那さんにめっちゃ怒られるのですが、ブラジャーなんてまさに作り物の美しさだよね。

プラモデルもフィギアも大好き。コスプレも。確かに作り物だー。

男はよくすっぴんが好きとかいうけど、あれは本当であって嘘。

メイク(作り物の顔)があるからすっぴんが好きなのだ。

すっぴんだけだったらすっぴんの良さがわからない。

そして女もそう。生まれつきの美しさ、ナチュラルボーンビューティは嫉妬の対象。努力してなおかつ美しい女性を尊敬できるのだ。

私が今まで作り物の美しさを追及してこなかったのは外ばかり磨いて中身が。。と言われるのも嫌だったし、中身おっさんだから、興味もないし、今までやってきたこと、価値観のこだわりがあったり、あとはお金と時間をかけるのめんどくさかったのね。

今やセルフイメージ(中身)がガーンと上がったから、自分の美の価値観や、ナチュラルにこだわる生き方の細かいこだわりはどうでもいいのです。制約の多いナチュラルコスメの販売も手放したし(手放した途端いろいろな健康や美のビジネスのお話をいただいています。)人工、ナチュラル問わずあらゆる手段を使って人を集める光としての演出してみようと思ったのです。

【宣言いたします】

大仙人の弟子の中でビジュアルが激変する3人目になります。

ということでその過程をレポート(報告)していきますのでお楽しみに。

本日の私

 

 

 

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