女はビジュアルだ パート2(スピレポ真理子の集客奮闘記#20)

パート1の続きから。。

なんでもこの間の合宿の時に直会(なおらい)でそういう話が出たらしい。いろいろ残念な女だということで、面白おかしく言ってたみたいだけどね。本当に私のことを思うなら気が付いた時に傷つかないように(難しいですが)上手に教えてくれればいいのにね。

美しさの基準は人それぞれですから、私はそれほど気にならなかったことが大変気になる人もいるのだなと思ったの。

そのときのZOOMカフェは女の子しかいなかったから、彼女が勇気をもって言ってくれて大変感謝ですが、なかなか素直に受け取れず、これ私が集客奮闘記の最初に”年齢よりも老けて見える”と書いたことに対する逆襲だと思ったよ。(出したエネルギーはかえってくるからね)

なぜ私がそんなこと書いたかっていうとそこまで書かないと気が付かないと思ったの。だって異様だと感じたから。そのときの彼女もいろんなことがあって精神状態いっぱいいっぱいだったと思うけどね。

だからそうまで言わないと私が気が付かないと思ったのかなって。

「ちゃんとお化粧して」と言うので、ナチュラルメイク(ナチュラルコスメだから取れやすい)だけど化粧しているよ(すっぴんだとみんなが思っているらしい)と言ったのですが、3月に美塾の初級コース受けて(まだ3回目までですが)、量が少なくて部分的にしかつけないファンデーションの塗り方が非常に気に入っていてどんどん化粧が薄くなっていったのでした。薄く部分的に塗るとね。とってもいい感じ。チークもかわいくつけてるし、口紅(色付きリップ)だって塗ってるよ。

後でよく考えたらこれアイメイクをしろということなのかなと

美塾の初級コースでアイメイクのやり方も習いますが、アイメイク好きじゃなくてアイシャドー塗るぐらいしかしてなかったのでした。

眉、しっかりしているのでよく笑われますが、描いたほうが美人になるのよね。よけい太く濃くなってコンプレックスですが、逆にこれは私の美点になるのかもしれないね。

 

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