姫なのだー!(2018年4月21日セミナー2コマメ ディスカバリーブレイクスルー応用編より)

あー。もう躁モード。夜は寝れないし、文章が溢れ出るってやつ。いつも本を書けかけという夫も私が起きているので熟睡できないみたい。

4月21日(土)の名古屋セミナー2コマメ(1コマメは後日レポート書きます)は栗野さんと一緒に受講

栗野さんはディスカバリーの初級編受けてないけどね。。。

 

大仙人のトンデモ課題にトライすると決めた私。みんな怪しがって敬遠してセミナー来ないけど、突破するって一番今必要なこと。

男性性と女性性の統合の話で、女性性を姫に例えた話しが面白かった。

家臣は体と心。

姫と家臣は一体。離れたらダメ。

本音で生きることが大事。

大仙人の話し方が面白かったし、「姫」というので私の頭の中では大好きな自転車、大好きなアニメの「弱虫ペダル」のラブ☆ヒメのオープニングテーマが流れ出し、気がついたら大仙人に紹介し、歌っていた。(笑)

弱虫ペダルは千葉の総北高校がインターハイ優勝を目指す、自転車競技部のアニメ

私が大好きな一番好きなキャラはなんといっても巻島先輩(きゃー!!)。そしてニュージェネレーションではキャプテン手島先輩(パーマ先輩、純太)ね。最近は好きっていうよりか気になってるのが小鞠くん。だってこまりとまりこ。名前が似てるから(笑)

ここからネタバレごめんね。アニメってスピリチュアルだよねー。

ラブヒメは一期ではインターハイ2日目に前日終了後から調子が悪くなり、脱落寸前の田所迅がアニメオタクのクライマー小野田くんに迎えに来てもらい、みんなに追いつくための秘訣として小野田くんから教えてもらう。

山を登る時はリズムがあると登りやすいが、歌があることで歌に集中でき、楽しくなり、パラレルワールドをスムーズに移動できるのだと思う。

田所は顔を真っ赤にしながら、アニソン上等じゃねえか、追いつけるならなんだってやってやる!という覚悟でラブヒメの歌に取り組む。そして奇跡が。総北高校のジャージを見ることができて涙。

そしてインターハイ終了後、先輩田所からスプリンターの青柳が覚えろって命令されたのが見たこともないアニソン。尊敬されている先輩からの命令だから素直に従う。

ニュージェネレーション2年目のインターハイ1年生レギュラーの鳴子とキャラがかぶるあのこ。なんだっけ名前忘れたお馬鹿な子が2日目遅れて青柳が迎えに行く。集団まで追いついたが、集団が抜けれない。秘策として手渡された、神様からのメモ。メッセージを受け取り、こんなファンシーな歌歌えねえ。でも追いつけないのはもっとかっこ悪いということで、男二人大声でラブ☆ヒメを歌って、集団から抜け出すのでした。(今ここまでアニメでやってる。。まだこの後の展開は漫画で読んでないですが、多分追いつくのでは)

自転車より歌に集中というのが今ここだよね。

 

 

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