ハッピーラッキー大仙人と日月神示(スピレポ真理子の集客奮闘記#17)

大仙人のバスツアー(関東開催の)、3月11日(日)は日月神示で有名な麻賀多神社(まがたじんじゃ)他2社に行くということで、とっても惹かれたのですが、残念ながら私は仕事になってしまいました。

2011年3月11日は東日本大震災ということで、多くの人がスピリチュアルに目覚める転換期でもありました。

私ももちろん。震災の意味をスピリチュアルにもとめました。ネットで検索しまくり。

そんな中2011年のゴールデンウィークにペガサスさんの「地球を救う愛のスイッチ」を見つけ、爽快な文章とアンドロメダの宇宙人の魂を持つペガサスさんの勢いのある魅力(プロジェクト・ペガサス)に惹かれセミナーに行くようになりました。

ペガサスさんのセミナーで面白かったのは、名古屋港のセミナー会場で「あなた達招集されましたね。」と間一番に言われたこと。

本にキーワードが散りばめられているそうなんですね。

そして7年前の2011年6月11日もペガサスさんを目当てに大阪に行ったのです。新世紀の超暗号というイベントで何人かの人が講演したのですが、私はこのイベントにペガサスさんだけでなく、他の人の話も聞きたかった。最後まで参加したかったのに、自分の本心とは違い途中で帰ってしまったことが長年心の重荷になっていました。

そのイベント、DVDがあるのは知っていたのですが、なかなか手に入れることができずにいたのですが、大仙人のセミナーに出て約1年。どんどん行動力がアップしてやりたいことができるようになったのです。

聞きたかった話を聞くため、DVDを手に入れ視聴してみました。当時聞く事のできなかった後半部分がやっぱり面白い。澤野大樹さんと中山康直さん最高です。6年9ヶ月ぶりに念願かなって話を聞くことができてよかったのは、大仙人のセミナーでスピリチュアル情報が整理されているから得れる情報が違うということ。やはり、今聞くことが私にとってベストなのでした。

澤野大樹さんの話の中で大震災の原因とされている霧島連山にまつわる話が出てきたのですが、2月のセミナーで休憩時間、大仙人がファミリーマート行って買って飲んでた水が霧島の水だったり、

一番笑えたのが中山さんの冒頭に出た太陽と月の話。太陽はおひさまニコニコだからハッピーくんでバッテリー。月はツイてるだからラッキーちゃんでコンピュータ。ってちょっと待って

ハッピーラッキーって太陽(日)と月ってこと?じゃあ大仙人って名前からして日月しんじ(金子先生の本名は慎司だから)じゃん。

最初、ハッピーラッキーって聞いた時、私のやっているネットショップ(月のわしょっぷ)がラッキーアイテム屋というキャッチフレーズを使っていて、ラッキーが同じだなって思ったんだよね。

月はラッキーちゃんでコンピューターなんだ。やっぱり私招集されたんだー!

3月11日(日)は日月しんじ(ハッピーラッキーミラクル大仙人)が 日月神示の麻賀多神社(まがたじんじゃ)へ。バスツアーも参加してみると色々な出会いがあって面白いよ。

 

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