事務局?主催者?(スピレポ真理子集客奮闘記#5)

あれだけの講演&神社参拝スケジュールを手伝ってくれる人(秘書、弟子のような人)なしにこなせるはずがない。私のコアブリーフ(思い込み、刷り込み)は結構根深くて、つい先日、本人(大仙人)に直接色々確認するまで、納得がいきませんでした。

かえるさん(北海道の大仙人の神社参拝とセミナーを2月から(これを書いた時点では昨年10月と思っていましたが、訂正いただきびっくり。。)お手伝いをしている方で、私が名古屋事務局になる前に、彼女からどんなことをやるのか説明を受けました)にZOOMで聞いていたと思うのですが、聴き逃してしまったのかもしれない。他にも絶対集客や運営を手伝っている各地域の人が何人かはいるはずだ!!

その人達はどんなふうにやっていっているのだろう。と思って、最初大仙人の幾つかのフェイスブックグループで名古屋事務局就任の挨拶とともに「色々教えてください!!」と呼びかけるも、なんか変な雰囲気。

「え。私聞いてはいけないこと、聞いちゃったのかな??」

大仙人の写真やセミナーにしょっちゅう出ていたり、記事をシェアしたり、している人が事務局(主催者さん)なんだろうと思って、セミナー主催者さんですか?とメッセージをコメントしたら、なぜだかわからないけどかえるさんに怒られる(笑)

「彼女は神社参拝の事務局」!!(神社参拝の事務局って何???聞いたら余計おこられそう。。)

かえるさんは事務局っていう言葉も好きじゃないらしい。主催者のほうがいいのか??

普通主催者ってさ。先生の講演会出て、すごく感動して先生が大好きになって、「私の地域でも講演やってください」みたいになって、じゃあ私が主催します。先生、日時、会場はこれでいいですか??というパターンだと思っていたのですが、大仙人スタイルはちょっと違うらしい。

えー。どうすりゃいいのよ。これから。

私は名古屋事務局なくなっちゃったら、名古屋でセミナー受けれなくなるかも。(私を含め、今受けている人が困る)と思ったんだよね。それが引き受けた理由の一つでもあるけど。

多分、大仙人は一人でも全国セミナー開催できる。事務局いなくなっても名古屋セミナーは開催される。

けど引き受けて良かったなーと思うことがある。Kとその前の主催者さんの努力を無にしなくてすんだから。

天下取りの大仙人名古屋セミナー。3代目の私は家康(あるいは家光)のポジション。もしかしたら、創業者の苦労知らずの美味しいところ取りなのかもしれない。私は名古屋じゃなくて埼玉出身だから、名古屋の人からしたらよそ者。

急に出てきてしゃしゃり出て、あまり良く思っていない人(ジェラシーか??)もあるのも事実。

2代目Kは秀吉ではなくて伊達政宗(東北出身だから)かな。開拓者。

そんなことを思う今日このごろ。ちょっと前にかえるさんにZOOMでフェイスブックのイベントページの複製のやり方を伝授したら(※私はZOOMでパソコン操作教えてます。1時間2,000円です。年内モニター価格。)かえるさんどんどんイベントページを作れるようになっちゃって、今は北海道地域を超えて大仙人の秘書みたいになっちゃった。

名古屋事務局が一番歴史があって、独自に開拓してきたんだなと分かって、なんか身の引き締まる思いです。これから大仙人、宇宙拡大路線 あっ軽くいきますよ。

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